2026年10月6日火曜日

親父の死後2か月 車の故障と修理

 親父の見舞いがおわり2か月ほど、79の母親はあまり運転していなかった

美容院と病院にいったくらいだったかな

親父の見舞いでも車のどこかを擦っていたが、母親の方の車のほうが新しかった


家の外壁の一部がぶつけられていて、警察に相談しないといけないと

旦那が母親に相談しにいったところ

母親がぶつけていた

車の前方ではなく助手席のドア付近だったけど、修理に出さないといけない


とりあえず、旦那が母親にはもう運転させられないねってことで鍵を回収した

2台車があり1台も部品が破損して修理に出しているのに

古い方の車も車検だしたばかりだったかなぁ

1台処分するにしても、修理するにしても

どのみちもう旦那しか運転できないし、自動運転になったら買い替えって思ってるので

とりあえず今持ってる車でもたせたい


母の通院は3か月に1回程度だから、年4回だしそのくらいは送迎しようねと旦那に声掛け


2026年10月1日木曜日

遺言の検認 最寄りの家庭裁判所

 最寄りの家庭裁判所って、なくなった人の住民票のある家庭裁判所であって

発見者や家族の最寄りの家庭裁判所じゃない

だから相談で、不備がないか見てもらったが、父が産まれた市と結婚した市が別々だったので、結婚した市にだけ改製原戸籍750円を請求したので

結局母親の改製原戸籍も取り寄せたし、母親はずっとその市に本籍地を置いていたのでそれはよかった





家庭裁判所に確認する必要はあるが、同じ形式でホッチキス止めすれば、戸籍謄本はコピーでよい


家庭裁判所に確認する必要はあるが、相続人の数+2枚の110円切手






子供は親の戸籍謄本を自分の住民票のある市役所で取り寄せることができるらしい

私は、親の本籍地に請求してしまったが、定額小為替をつかって1枚手数料が200円かかる1万円のはないっていうのをしたし

親がうまれた市によっては、普通為替が使えるところもある、そっちの方が手数料が550円で済む

普通為替がつかえるようなところに電話をすると、あなたが住んでいる市役所で取り寄せできますよって言われるけど、もう書いてて準備したからもう送りますと言いました


郵便局は ゆうゆう窓口(荷物の発送など)で16時以降も開いているところがあるが

普通為替の取り扱いは16時まで


そんなの知るか~ って感じだった

ちなみに家庭裁判所のところには、手数料の収入印紙800円(家庭裁判所では売らないので郵便局で買って持参)切手の必要枚数なんかは書いていない