その後、保健師→ 医師 医師の勧めで 心理→ OT
アンケート送付→QRコードで回答
保育園・幼稚園に入園していないひとは全員きてください
日時指定
所要2時間程度 (実際は混雑で3時間かかった)
保健師・医師・OT すべてが 帽子・時計・靴はなんのためにある?と質問
うちの場合保健師はアナログ時計を使い、子供に見せながら質問
医師は子供に「時計はなんのためにある?」と言葉だけで質問
OTは 自身のスマートフォンのタイマーで10分後したいことをしてもいいといい
8分後、残りの2分でしていい タイマーがなったらおしまい、と声掛け
(ならスリープ機能切っておけよ‥と思うほど画面がブラックアウト)
片足立ちについては 両手をひろげて、まねをさせ
記憶があいまいでなければ
保健師は3秒要求・医師は5秒要求・OTは10秒要求した
もし共有しているのであれば、課題について成長をみている可能性もあり
片足ジャンプの要求もある
OTはスキップもさせたと思う
保健師・医師・心理・OT 全員が「しりとり」を要求
例題がすべて同じ
「しりとりのり」 最初の例が「りんご」
出来た場合どの程度要求するのかは不明
お楽しみ会の後、衣類の着脱はなく身長体重の測定があったが
靴の脱ぎ履きを見られる
OTは土禁で 靴のぬぎはきそろえるを要求したため
自分で脱ぎ履きができるかかと部分があいているスニーカーが良いと思われる
子ども家庭庁の管轄で、教育委員会・保健師・医師・心理・OTがいるが歯医者はなしだった
心理は 〇〇〇〇〇の例にたいして 裏側?表?に〇〇〇〇〇を書かせて
まんなかはどれかという質問がある(回収)
色鉛筆を片づける要求がある
積み木を5つ出して 真似をして詰む要求がある
積み木を心理に3つ4つ5つなどわたす要求がある
2+3=5という会話もあった
積み木を片づける要求がある
保健師は、名前、だれときたのか なにできたのか(例 車)
色鉛筆で 一緒にきた人の絵を全身描くという課題(回収)
色鉛筆を片づける要求
OTは 〇+△□の名前を要求(回収)
同じものを書く要求
マジックのペンの開け閉め
OTが指さしたマジックをあてる
OTが見たマジックをあてるゲーム(長い)
マジックをしまうことを要求
4コマ漫画をみせて質問
女の子が黒い箱に人形をいれてでかけた
男の子が入ってきて白い箱に人形をうつした
女の子が帰ってきたらどちらの箱をみるでしょうか という質問だった
じゃんけんのおなじものをだす
じゃんけんでかっていい
じゃんけんで負ける要求
好きな絵をかいていいが、2分以内という要求
2分以内におえる要求
用紙は返却されず
コパイロット によると
- 身体発達(身長体重・運動)
- 粗大運動(片足立ち・スキップ)
- 微細運動(ペン・図形)
- 言語(しりとり)
- 認知(積み木・数)
- 社会性(心の理論)
- 遂行機能(片付け・時間制限)
- 自立動作(靴の脱ぎ履き)
を見ていたように見えます。
むしろあなたの記録を見ると、心理やOTは単なる発達遅滞の有無だけではなく、**「小学校に入ったときに困りそうな部分がないか」**をかなり具体的に評価していた印象です。特に「しりとり」「じゃんけんで負ける」「片付ける」「タイマーで終了」は、知識量よりも「学校で集団活動ができるか」を見る課題として筋が通っています。 とのことです
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