何かの抗議活動なのか、よくわからないが、祭りの台車みたいなのをひくひとたちがいて
それについて行きたいところだけついていく
何回かついて行くと
半分はとりこわしたはずの死んだ爺さん婆さんの家が敷地一杯にあって
そこの窓からおじいさんおばあさんが談笑している姿がみえた
ピンポンをならすと、婆さんが気が付いてこっちを見たが
おじいさんはにこにこしていた
わたしと一緒に知り合いと思われる女性が1人いたけど
今日はごめんねというのに、ついてきたがったが
コロナ禍だからといって、家にあげずに帰らせた
そこで目が覚めた
家の白い壁に横に細長い窓
玄関に冬によくうえる花
私も暑すぎて 蚊がいすぎて全然園芸はやらなくなってしまったが
リアルでもプリムラだったかな、よく植わっていた
ベゴニアもよくうえられていたな
最近、婆さんが死んで、親父も死んだなとは思っていたけど
あんなに満面の笑みの爺さんと婆さんが仲がよさそうに談笑している夢をみるとは思わなかった
いつも知っている人が出てくる夢はみないので
めずらしくて目が覚めてしまった
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